会社経営者のメンズパーソナルスタイリング事例

暗い色中心の装いから、若々しく快活な印象へ。ご自身のコーディネートでファッション誌にも掲載されました。

暗い色中心の装いから、若々しく快活な印象へ

暗い色中心の装いから、若々しく快活な印象へ。ご自身のコーディネートでファッション誌にも掲載されました。

 

健康食品会社を経営されていらっしゃる山田さん。専属スタイリストを担当させていただくようになって3年以上が経ちます。服装を一新して、プライベートをもっと充実させたい!という思いからご依頼いただきました。

上の写真は初回コーディネート後の1ショット。快活で若々しい印象を与えられるようジャケットにデニムを合わせています。ちなみにこのデニムはユニクロのものです。

今では僕よりもオシャレなのでは?と思う山田さんですが、最初にお会いしたときは無難な服装でした。

 

 

服装で自分を「魅せる」ということを意識したことがなく、気がつけば黒や灰色などの暗い色ばかり着ているとのことでした。

クローゼットを一新する気持ちで臨んでいただいたため、お会いするたびにどんどん垢抜けていきます。

 

ジャケット姿もサマになってきました。
とってもダンディです。

 

最初の頃は新しい服に挑戦するのも躊躇気味だったのですが、回を重ねるごとにどんどん気持ちも明るく前向きになっていただけました。

そして、専属スタイリストをさせていただいて2年目・・。

 

 

何と山田さんはファッション誌 MEN’S CLUBにスナップ掲載されるほどステキに変身されました。

しかも、このスナップ写真のコーディネート、山田さんご本人がお一人で考えて着ているんですよ!

ロイヤルスタイリングの同行ショッピングでは、気をてらったアイテムを選ぶことはありません。どれもベーシックで長く着用いただけるものばかりです。

そのため、お一人で服を選んでも失敗することがありません。また、 外見ブランディングコースは通年でのファッションコンサルタントなので、ショッピングに行くたびにご本人の審美眼も養われるという特徴があります。

山田さんとお会いして数年が経ちますが、出会った頃より現在の方が圧倒的に若々しく、明るい印象です。

会社経営をされる方にとってご本人は会社の看板であり、ひいては会社そのものです。ご本人から溢れ出る明るいオーラは必ず周りにも波及します。

外見のブランディングという活動を通して、山田さんの一助となれたことを誇りに思います。

ご自身の魅力が、自然に伝わる装いへ。

お仕事、立場、私生活、ご予算を伺い、必要なスタイリングをご提案します。

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